プログラマーも結構大変なんです。


by smrjcnsyub
 自民党の舛添要一前厚生労働相は22日午前、「きょう離党届を出そうと思っている。(参院外交防衛)委員会の後だ」と述べ、午後に離党届を提出することを明言した。国会内で記者団の質問に答えた。
 また、新党の形については「いったん改革クラブに入って、これを新党に変えるという手続きになると思うが、あくまでも『舛添新党』をつくる一つの手段だ」と述べた。 

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# by smrjcnsyub | 2010-04-27 20:45
 学校教材に新聞を活用する「NIE」(教育に新聞を)の実践例を紹介する第74回新聞活用実践教室(毎日新聞社など主催)が17日、東京都千代田区の毎日ホールで開かれ、小中高の教諭ら約70人が参加した。

 群馬県伊勢崎市立豊受小の田沼正一教諭が道徳の時間での実践を報告。「新聞記事にはさまざまな人物の生き方が詰まっている」と話し「生きた道徳資料」として活用してきた経緯を説明した。

 文部科学省初等中等教育局の宮崎活志視学官が特別講演を行い「新聞は社会観、人間観を形成するうえで重要な手だて」と述べた。記者報告では、毎日新聞バンクーバー冬季五輪取材班メンバーの栗林創造記者と石井諭カメラマンが、選手の素顔や今後の大会運営の課題などを話した。次回は5月15日午後2時から、横浜市中区の日本新聞博物館で開かれる。一般の参加自由。

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# by smrjcnsyub | 2010-04-23 06:07
 環境省は16日、新潟県佐渡市で放鳥され、産卵したとみられていた国の特別天然記念物トキ1組が抱卵を中止したと発表した。原因は不明だが、再び産卵する可能性もあるという。

 環境省によると、このペアは今月6日ごろから雄雌どちらかが巣で抱卵しているとみられていたが、13日ごろから2羽とも巣を長時間離れるようになった。

 新潟大学の永田尚志・准教授は「カラスやテンなどの天敵に卵が襲われたか、風が強いため巣から卵が落ちたとも考えられる。人が近づくと抱卵を放棄することもある」と話している。

 環境省は平成20年から野生復帰を目指し29羽を放鳥、別のペアは抱卵を続けている。

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# by smrjcnsyub | 2010-04-20 15:26
 奈良市の西大寺旧境内で、奈良時代の朝廷に仕えた中国・唐出身の皇甫東朝(こうほとうちょう)の名前が記された須恵器の杯が見つかった。8日発表した同市教委によると、「続日本紀」に登場する官僚で、唐から渡ってきた外国人の名前が記された墨書土器の出土は初めて。市教委は「日本の古代文化の発展に大きな力になった唐人の活動を示す資料として貴重だ」としている。

 昨年4〜7月の調査で、旧境内の区画溝(長さ約30メートル、幅約7メートル)から見つかり、37点で1文字以上が読み取れた。名前は直径約16センチの杯の底裏面に、縦書きで2行あった。左は「皇」と、「甫」の誤りとみられる「浦」の2文字。右には「東」と、「朝」の可能性が高い文字があった。ほかの文字も書かれており、練習で書いた可能性もあるという。

 「続日本紀」などによると、皇甫東朝は、「天平の遣唐使」とされた第10次遣唐使が736(天平8)年に帰国した際、東大寺大仏の開眼導師を務めることになる天竺(インド)僧の菩提僊那(ぼだいせんな)らとともに来日。唐楽の演奏などをし、766(天平神護2)年に従五位下に叙せられた。

 土器は12〜18日、市埋蔵文化財調査センター(同市大安寺西2)で展示される。【山成孝治】

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# by smrjcnsyub | 2010-04-14 13:08
 【松本浩史の政界走り書き】

 すったもんだのあげく、元の鞘におさまった民主党の生方幸夫副幹事長をめぐる解任騒動には、開いた口がふさがらなかった。小沢一郎幹事長の気持ちを推し量った高島良充筆頭副幹事長の勇み足のようだが、この迷走劇は「忖度(そんたく)政治」と揶揄(やゆ)され、小沢氏と周辺議員とのいびつな関係をあらわにした。

  [フォト]小沢一極体制を問題視する民主党の生方幸夫副幹事長

 忖度政治はもはや、小沢氏の代名詞のようになっており、今の民主政権や党運営を象徴するキーワードにもなっている。だが、そうした政治の結末は、小沢氏が足跡を思い起こせば、容易に察しがつくのではないか。いつでも忖度政治なる異空間に身を置いてきたのだから。

 自民党額賀派で、かつての小沢氏を知る関係者はこんな見立てをしている。

 「ほどなく側近同士のケンカが始まる。そのときに小沢氏が重用した政治家はますます増長し、切られた者は『反小沢』の急先鋒(せんぽう)になる。小沢氏が自民党を離党してから、周辺では、そうしたことが繰り返され、最終的に小沢氏の率いる勢力も小さくなり、存在感がなくなる」

 小沢氏は平成5年に自民党を離党し、新生党を結成。行動をともにした政治家は、衆参両院で約40人にのぼる。だが、その後大半が小沢氏から離れ、自民党への復党や新党の結成に走り、たもとを分かった。

 そのころ、新生党への参加議員で「小沢氏側近」を自任していたある国会議員2人の会合をセットした民主党関係者は、ホテルの一室で繰り広げられた大げんかを目の当たりにした。2人は蜜月関係で小沢氏を支えていた間柄。だが、しまいには「なぜこいつをつれてきたのか」と双方から詰め寄られ、往生したという。

 個別に会っても、相手方をののしり、「自分こそが小沢氏の信頼を得ている」と声高に話したのにも、辟易(へきえき)したそうだ。もっとも、ときを前後して、2人とも小沢氏と距離を置くようになり、対立する立場に転じている。

 民主党の小沢グループは100人以上おり、党内で最大の勢力を誇る。若手議員ばかりで、良くも悪くも「上意下達の体育会系」(若手)的な結束力を誇っており、政治家同士がいがみ合うこともない。政治経験が浅いから、今や政界随一の実力者となった小沢氏に進言するような政治家は、いようはずがない。かくて「お山の大将」になった小沢氏の意向を忖度するしかない環境が醸成されているわけだ。

 とはいえ、そうこうしているうちに、若手議員の中で「忖度合戦」が激しくなってぎくしゃくしたり、浮世離れした空間に嫌気がさし、グループから飛び出す政治家が出てこないとはかぎらない。そうなれば、小沢氏やその周辺は「いつか見た光景」を再び世論にさらけ出すことになる。

 もっとも、組織の人間関係にあって、忖度することはすべてが悪ではない。サラリーマンでもOLでも、周囲に気配りできない人物は、敬遠されがちだ。そうした配慮が組織に活力を生み出し、業績アップに結びつけば、願ったりかなったりだろう。

 民主党では、小沢氏への忖度ばかりに多くの政治家が気をもむ結果、国政選挙の結果を左右するとまでいわれる世論への忖度を忘れ、支持が急落する「負のスパイラル」に迷い込んでいる。

 例えば、「政治とカネ」の問題について、産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が3月に実施した合同世論調査では、89・5%が小沢氏に国会での説明を求めており、幹事長を辞任すべきだとの回答も74・3%に達した。

 世論ばかりに目を向けた政治を実現するよう求めているのではない。内政でも外交でも、そうと信じて遂行する政策ならば、政権や党の消長をかけて取り組み、その覚悟や実績が後世に評価されることもある。

 だが、「政治とカネ」の問題は、ひとえにその政治家自身の体質から出ており、国家の命運を左右するテーマではない。ましてや世論の離反を招いている情けない状況を打破するには、内向きのつばぜり合いにあくせくしていていいはずがない。このままだと夏の参院選で民主党が単独で過半数を獲得するのは「夢のまた夢」となるだろう。

 過日、小沢グループのある若手に、閉塞(へいそく)状況を打破する腹構えがあるのか、さぐりをいれてみた。

 「それはわかっているんだけどね。でも、小沢氏にはもちろん、グループの中で、『小沢氏の幹事長辞任やむなし』なんて言えるわけがない」

 小沢氏には、幹事長職を退く意思がないと忖度し、言いたくても黙っている方が得策だ−。深い霧に包まれて、陽がささない樹木の陰でジッとしている小動物ような頼りなさを感じた。

 小沢氏は平成18年4月に民主党第6代代表に選出された際、両院議員総会で、「まず、私自身が変わらなければなりません」とあいさつし、それまでついてまわった「側近政治」「強権政治」などのイメージ払拭(ふつしよく)をアピールした。それから約4年たった今、若手議員に囲まれて、どこか先祖返りをした感を受ける。

 あまり知られていないが、小沢氏は平成4年、新生党の母体となった改革フォーラム21を立ち上げた際、羽田孜元首相らと座右の銘をしたためた湯飲みをつくった。

 「無心帰大道」

 小沢氏の湯飲みにはこうある。忖度される環境に安住し、心を無にして耳の痛い聞くべき話を聞かなければ、小沢氏は「大道」を見失いかねない。

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